市田柿発祥の里 高森町から本場の市田柿と市田柿の和菓子を全国へお届けします
お知らせ
- 2011.12月 市田柿の注文承ります。(発送はじまりました)
- 2011.10.25 柿の収穫がはじまりました。
- 2011.10.〜NPO法人市田柿発祥の里のサイトスタートしました。市田柿通販サイト市田柿発祥の里をどうぞ宜しくお願いいたします。
各店舗にて市田柿のご注文が可能です
津具屋製菓(有)
市田柿こがし(6個入)価格:3,000円 市田柿こがし(8個入)価格:3,800円 市田柿つつみ(6個入)価格:3,000円 市田柿つつみ(8個入)価格:3,800円 市田柿こがしと市田柿つつみ(3個づつ入) 市田柿こがしと市田柿つつみ(4個づつ入) |
農業生産法人(有)いちだ農産
いちだ農産の市田柿 |
市田柿本舗「市田屋」(天竜産業)
市田柿本舗「市田屋」(天竜産業) |
| ※各店舗共に消費税込み、送料別途となっています。送料はこちらをご覧下さい。 | ||
高森町発祥の「市田柿」は、長野県初の地域ブランドとして認定
家の軒先につるされた「柿すだれ」は、この地方の秋の風物詩。この干柿は「市田柿」と呼ばれ、高森町が発祥の地なのです。
現在は、食品衛生上、軒下で吊るされている風景は少なくなり屋内で吊るされています。
秋になると、段丘の下段は天竜川から昇る濃い霧に包まれます。
そして、この川霧によって、柿は白い粉をつけ、日本一の味ができるのです。
高島屋や伊勢丹でカタログ販売もされています

高森町が発祥の里である「市田柿」は長野県初の地域ブランドに認定されていて、
現在では全国的に有名になっています。
高島屋と伊勢丹のカタログショッピングで販売されている、絶品の市田柿です。
10月終わりから「市田柿」になる渋柿の収穫が行われます
秋も深まり、紅葉が始まる頃、柿の収穫が始まります。
収穫された渋柿は加工工場へ運ばれて、機械によって柿の皮が剥かれ、吊るして干されます。


